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宇宙人の関与したUFOはない

 投稿者:勇者ロト  投稿日:2006年 5月 8日(月)20時08分17秒
返信・引用
  と、イギリスの国防省が結論を出したようですね(^^ゞ

ということは逆にかなり「いる」という気配が濃厚だったわけですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060508-00000022-kyodo-soci

http://purple.ap.teacup.com/azisuki/

 

藤村や花袋・独歩は

 投稿者:勇者ロト  投稿日:2006年 5月 8日(月)19時54分26秒
返信・引用
  受験勉強のときにその名前と作品名を覚えただけで読んだ経験は皆無です。

人間の醜さをありのまま。ですか。

おどろおどろしそうな気もしますが、人に言えないような悩みや欲望を「共有」できる意識空間を作り上げたということかな。

人に言えないから、

「こんな惨くて酷くて浅ましいことを考えるなんて自分だけだろう」

と、一人で思い込んでしまうと精神的屈折が激しくなりそうですが、たとえ小説の世界であろうとも自分と同じような醜い心を持った人間がでてくると「ほっ」とするのかもしれませんね。

「学びて、ときにこれを習う」

じゃないですが、読んだ人間が小説の中で「知己」に出会ったような気分にさせたのかもしれませんね。

って読んだこともないのに(自爆)

http://purple.ap.teacup.com/azisuki/

 

昨日

 投稿者:菊池元宏  投稿日:2006年 5月 8日(月)18時41分14秒
返信・引用 編集済
  ロトさんの言葉を思い出して、
中学校の教科書に載っていた「吾輩は猫である」の部分を読み返してみました。
実に歯切れがいい、リズムの整った文体でした。

当時は、人間の醜いありのままの姿をそのまま記すという、田山花袋、島崎藤村、国木田独歩等の自然主義文学が圧倒的に主流でしたけど、
数少ない反主流派の筆頭であった漱石は、押しも押されぬ文壇の第一人者の田山花袋を無粋な輩と徹底的に批判していました。その位の実力はあるなぁと感じました。
 

UFO?

 投稿者:創翔会  投稿日:2006年 5月 8日(月)12時48分47秒
返信・引用
   こんにちは、こちらにはUFO好きや反重力に興味を持った方が、
いっぱい集まって真剣にお話ししていらっしゃるようですね。
 私たちも、反重力装置の研究を真剣に続け、創って翔ばそうとし
ている仲間が集まる『創翔会』と言う団体です。
 このほど、本当に宇宙を飛べる機械の設計が完成し、それがアダ
ムスキー型UFOの形にそっくりになっちゃいましたので、実験装
置を創ってみようという話も進んでいます。
  よろしかったら私たちのページにも一度遊びに来て見ませんか。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~shibano-plan/

 

(無題)

 投稿者:通理須加吏  投稿日:2006年 5月 7日(日)05時22分44秒
返信・引用
  羽咋という町には妙成寺という五重塔をかまえる寺があり、その丁度、上空や近辺でUFOが出ています。また、邑知潟を中心とした平野部でも奇怪な光が目撃されている。私も何度かみました。いざ、みると、ちょっと怖いものです。友人は自転車で逃げました。  

未確認飛行物体

 投稿者:勇者ロト  投稿日:2006年 4月19日(水)13時43分52秒
返信・引用
  という意味だけのUFOは見たような記憶があります。
火の玉や隕石、大槻教授のいう「プラズマ」さらに極秘の軍事用飛行物
なんかもこれに入りますよね。

宇宙人の乗り物として宇宙船としてのUFOなら今のところ「信じては」いません。
いるのかな?と思うことはありますが、いるんならもっと証拠がありそうですしね(^^ゞ

おっしゃるように羽咋あたりにそういった自然現象が他の地域よりも突出して見られるのなら、天体観測の施設としてといえば大袈裟ですが、星の位置や雲の動きを見定める指標として鳥居の元になるような建造物が立てられた可能性は出てくるのかな(^^ゞ

大国主のパートナーであるスクナヒコは光る船にのって、また三輪山の大物主も、スクナヒコナの代わりとしてやってくるとき光ながら海をわたってきたのですから、そういうのを待っていたのかもしれませんね(^^ゞ

http://purple.ap.teacup.com/azisuki/

 

UFOですか・・・

 投稿者:大介  投稿日:2006年 4月19日(水)10時57分41秒
返信・引用
  ロトさんは、UFOの存在を信じますか?見たことありますか?
私は残念ながら見たことはありません。が、なぜかその存在を小さいときから信じています。世の中には人智が及ばない、不思議な現象があると言うことも感じています。
さて、羽咋のUFOですが、江戸時代の文書に羽咋の気多大社沖の海上に火の玉が飛んだと言う記述があり、それを一部の人がUFOだと主張しています。なお、この羽咋沖の海域には竜巻が良く発生する場所で、私も二度ほど上空から海面に下りた渦巻きを目撃したことがあります。竜巻が発せしやすいと言うことは、気候が不安定だからだとと思います。また、雷のも頻繁にあり、落雷の被害も年に数度発生しています。
これらのことから、羽咋で見られたUFOは、何らかの気象異状が原因ではないかと、唱える人もいます。
このUFOが本物だったかどうだったか分かりませんが、ロトさんが言われるように、気多大社が天文観測所で古代から宇宙と結びついていたとするなら、また、これもロマンがある話です。むしろ、その可能性が強いのかもしれませんね。なぜなら、気多大社は海と結びついた神社で、海を航海するには古くから天文観測は欠かせないものだったと思われるからです。また、天文観測は農耕にも深くかかわってきます。もしかしたら、羽咋の人たちは、天文観測の結果、異常気象が起こりやすい日を察知し、「今日は空に火の玉が飛ぶぞ」と予言してたりして・・・。
 

鳥居=ケタ=夜空の観測施設

 投稿者:勇者ロト  投稿日:2006年 4月18日(火)12時14分52秒
返信・引用
  と、仮定すると、はるか古代からUFO(夜空の発光飛行物)の存在を確認していたのです。羽咋は大昔から「UFO」の土地だったのだ!!!

というトンデモを考えてみました(^^ゞ

http://purple.ap.teacup.com/azisuki/

 

柱に渡した横木

 投稿者:勇者ロト  投稿日:2006年 4月18日(火)12時12分6秒
返信・引用
  そうか、柱に横木を渡しただけの仮神殿が建っていたのかもしれませんね。

古代の杵築(出雲)大社はご存知のように巨木柱がポイントといってもいい巨大建築物でした。近くにある田和山遺跡にも杵築大社と同じ並びの柱跡が発掘されています。

柱に横に渡しただけの姿ならそれは鳥居みたいな形。
大鳥居のことを「けた」と呼んでいたのだったりして。。。

しかも砂浜に面して建っているなんて、ぴったりじゃないか。といってもはるか古代からずっと砂浜に建っていたのかどうかは解らないのですが(^^ゞ

で、大三元さんのページを見ると

>まず keta というアイヌ語を各種辞書でひいてみると、
>やっと見つかるのが服部四郎の「アイヌ語方言辞典」
>で樺太方言で「星」の意味で使われていることだけである。
>千島方言では「星」=kettaとあり同語であろう。
>北海道本島では使われていないようだ(勿論、小生手持ちの辞書の範囲で)。
>案外「星」のアイヌ語の古形かもしれない

とある。

鳥居の原型「けた」を利用して星の位置を観測し、同時に海からの目印としたのだった!!

「けた」とは遠くから見える目印にであり、また星を拝する(観測しつつ)観測用の建造物だったのだ。『ケタ』とは後の世でいう『鳥居』を指す言葉だったのです(^^ゞ

http://purple.ap.teacup.com/azisuki/

 

桁?

 投稿者:大介  投稿日:2006年 4月18日(火)10時11分16秒
返信・引用
  桁と言う漢字は、「柱に渡した横木」という意味がありますから、海と陸を結ぶ横木と言う意味だと思います。
気多大社は、能登一の宮と言われ、祭神は大己貴命。海に面し一の鳥居が、砂浜に建っています。社殿は海から少し離れた丘の上にありますが、以前は大変見晴らしの良い場所だったと思われます。今は、周辺に住宅が建ち、あまり、海を望むことは出来ません。
気多大社のある羽咋市は、一人の熱心なUFOマニアの青年の活動で、UFOによる町起こしをしました。そしてコスモアイル羽咋という、宇宙博物館まで建設してしまいました。なかなか面白い博物館です。
 

ケタとキツキ

 投稿者:勇者ロト  投稿日:2006年 4月17日(月)12時39分25秒
返信・引用
  気多大社はまだ行ったことがないのですが、地図を見たところ日本海の沿岸に位置するようですね。

これは出雲(杵築)大社と同じですよね。寺家遺跡のすぐ近くみたいですし。
羽咋には2度行ったのですが、二度とも気多大社に参拝しませんでした。今思うとなんてもったいないことをしたんだろうと(^^ゞ

杵築と気多を海洋神殿だとする説もあったと思います。

その頃はUFOの町として有名だったように記憶しています。

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橋げた

 投稿者:勇者ロト  投稿日:2006年 4月17日(月)12時28分18秒
返信・引用
  の「桁」ですか?

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気多の名前の由来について

 投稿者:大介  投稿日:2006年 4月17日(月)11時44分36秒
返信・引用
  気多の名前の由来については、国学者の折口信夫がケタの語源とは「水の上に渡した棒で、橋の一種」「間の開いている渡し木」と述べています。この説が正とは断定出来ませんが、ケタを陸と海を結ぶものと捕らえている考察はさすがだと思っています。
ちなみに、折口信夫の墓は、気多大社の近くの海岸に、養子となった教え子の藤井春洋の墓とともに建っています。
 

古代出雲といえば

 投稿者:勇者ロト  投稿日:2006年 4月13日(木)13時35分21秒
返信・引用
  ひさしさんなのですが、ひさしさんのページの中に造船技術と航海技術に触れた箇所がありますので、URLをご紹介しておきます。

http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/2.htm

ここからリンクを辿って見てください(^^ゞ

気多大社についてはよく知らないので面白い話があれば教えてください。

社伝によると、出雲からオオナムチが眷属を引き連れてやってきてその場所に鎮まったとされるようですね。

気多という地名は鳥取や兵庫にも残っていますから、この変った名前に「気が多い」という以外に何か意味があるのかもしれませんね。

下記は気多についての大三元さんの考察。

http://www.dai3gen.net/sirousagi2.htm

http://purple.ap.teacup.com/azisuki/

 

大介です

 投稿者:大介  投稿日:2006年 4月13日(木)10時46分44秒
返信・引用
  ロトさん、早速、神戸新聞のコピーを見てきました。あの線画を見て思い出したことがあります。数年前に伊勢・志摩の海洋博物館(?、正確な名前を忘れました)に行った時見た、木造船の形とおなじ。あの時、オセアニア海域の巨大な丸木舟や和船など、多くの木造船が展示されていましたが、その中の一つに波除の舳先に取り外し可能な舵がついた船があったように思います。
気多大社と大国主命については、かなりの縁があるようです。一度、詳しく調べたいと思っています。

追伸、
お菓子の名前を間違えました。ごめんなさい。「桜小道」では無く「桜小径」でしたね。
 

大介さん

 投稿者:勇者ロト  投稿日:2006年 4月12日(水)11時39分24秒
返信・引用
  こん@@は、こちらの掲示板でははじめましてですね(^^ゞ

大国主についてはいろんな地方でいろんな立場で神話が残されています。

本来全く一緒の話だったのが地域性にあわせて変化した

のか、はたまた

いろんな神話があったのだが、大和朝廷が認めた前時代の支配者『大国主』という一柱の神を主人公として収斂していったのか、なかなか簡単には結論を出せないというか寧ろ結論を急ぎたくない問題でもあります。

出雲地域と北陸は神話の物語の中でも結びつきが強く、また四隅突出型墳丘墓という共通項もあります。

どんな船で何人ほどて通交したか?

ですが、出雲と北陸の中間に位置する丹波では準構造船の船団らしき絵が描かれた杉の板が描かれておりこのようなものだったのだろうなぁと推測しています。

下記はその線刻画についてのページ


http://www.max.hi-ho.ne.jp/m-kat/nihon/WebStudio-copy.htm


最近、掲示板をうっちゃってブログ中心に書き込みしていますのでそっちも覗いてもらえたら幸いです。ブログのアドレスは下記です。

http://purple.ap.teacup.com/azisuki/

 

初めての書き込みです

 投稿者:大介  投稿日:2006年 4月12日(水)10時51分43秒
返信・引用
  ロトさんはじめまして、大介と申します。ロトさんの名前は、きんたろうさんやkitunoさんの掲示板でよく見ていますので、なんだか、初めての書き込みとは思えないのですが・・・。
さて、今朝の金沢(私は石川県金沢在住です)は、小雨模様です。ですが、桜は満開。兼六園周辺から卯辰山にかけ桜が咲き乱れています。道路の一部は桜のトンネルになっていました。その桜の中を家内と車を走らせていて、ロトさんの「桜小道」を思い出し、家内と「どんなお菓子だろうね」と言う話になり、ロトさんのホームページに訪れた次第です。
訪れてびっくり、いろいろなお菓子がありました。二人で、今度注文しようねと話しながら、ホームページの菓子説明を見ていました。
ところで、大国主命は、石川県にもかなり縁のある神様です。県内の羽咋にある気多大社の祭神は大国主命です。これは、出雲を追われた(国を譲った)大国主命が能登に渡り新たな国を作ったからと言われています。また、能登半島の珠洲は国引き伝説に関係あると言われます。これらの伝説・伝承は出雲と加賀・能登の関わりが、海を介して古くからあったことの証拠だと思っています。で、この古代人の海を介した交流はどのように行われていたのか、とても興味があります。例えばどんな船で、何人ほどで、どのくらいの時間をかけ移動していたのか、そう言ったことを調べたいと思っています。また、古代出雲の勢力と加賀・能登の関わりについてなど、です。
知らないことが多すぎますので、くだらないことを尋ねるかもしれませんが、あきれること無く相手をしてください。
 

hnさん巫俊さん

 投稿者:勇者ロト  投稿日:2006年 3月19日(日)17時57分17秒
返信・引用
  巫俊さん、その通りです(^^ゞ
一旦書き込みがあると、上にあがるので、削除した後も上に残るのです(^^ゞ

エッセイ程度のものとか、試験的論文や論文モドキならブログでの更新は楽だと思います。
一回の投稿に文字数制限があるのが難点といえば難点ですね(^^ゞ

http://purple.ap.teacup.com/azisuki/

 

巫俊さん

 投稿者:hn2602  投稿日:2006年 3月19日(日)14時18分47秒
返信・引用 編集済
  早速、サイトを覗いて見たのですが、まだ、構築中のようですね。
もう少し整備されれば書き込みにお邪魔します。
 

サイトはじめました

 投稿者:巫俊(ふしゅん)  投稿日:2006年 3月19日(日)08時34分40秒
返信・引用
  まだつくりかけで掲示板くらいしか見るものがないですが、
歴史系から雑談まで、掲示板で話したりテキストを置いたりするサイトにしようと思っています。

管理人さんもブログに凝っておられるようですね。
私もブログ形式の雑文テキストってのも編集が楽でいいかなと思案してるところです。

>「ツリー式」の古代史掲示板

そっちはのぞいてませんけれど、商業宣伝のレスが付いて、削除したとか?

>政局

女系のことは棚上げみたいになってきましたね。

>類人猿

の研究は、人口の動物園(広大な敷地に放し飼いをふくむ、日本のサル山とか)を対象にしたものと、
困難な野生のサルを追いかけたものの、2種類があるらしく、
前者と後者では、サルの生態に大幅な違いが見られるそうですから、どちらの研究成果をつかっているのか、見分ける必要はあるかもしれません。
リーダーのいるサルグループと、いないグループというのも、種ではなく環境によって左右されることもあるそうです。(ニホンサル)

最近、歴史の方では、交易路の研究とかに興味がありますね。
ひいてはDNAのバラつきにも関係してくるんでしょうけど。

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=uruseiyatsura_com

 

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